- 本を読むのが苦手な子でも、驚くほど集中して、飽きずに、そして何より楽しそうに読書するようになった。
結果として集中力がつき、落ち着いて学習できるようになった。
- 本に対して、苦手意識がなくなり、読書を楽しむようになった。
- 本好きになる。特にシリーズものを読み始めると、続きを読みたがる。
「本を買って」と親にせがむので、親が非常に喜ぶ。
- ほとんどの子は本を読むのが速くなり、楽しくなるようだ。学校でも、書店でも文字の多い本を選ぶようになる。
- 文章を速く読むことができるようになり、短い時間で多くの本を効率的に読むことができるようになった。
- 国語のテストで全部読みきれなかった子が、読めるようになった。
漢字を覚えたり、多くの言葉を知り、読解力がついた。
- 文章を読みとる力がついたことで、国語のみならず他の教科でも学習内容がよく理解できるようになった。
- 速読聴の効果で、話がゆっくり聞こえるので、ゆとりを持って他人の話が聞けるようになった。
(中学生・高校生は英語のリスニングの成績も上がった)
- 通常の算国での学習ではできない脳の処理能力を上げることができる。普通のスピードで読むよりも脳が活性化され、判断力、学習内容の吸収がよくなり、それが成績アップにもつながっている。
- 長い文章に慣れるので、長文も楽に読めるようになった。記憶力も良くなる。本人達は自覚していないようだが。
- 教科学習を始める前に読書をすることで、集中力がつき、やる気が出てくる。小学生の男子は落ち着きのない子が多いが、速読聴をすると落ち着いてくる。
- 読書をした後で感想文を書くことにより、書く力が身につき、感情豊かな文章が書けるようになった。
積極的に表現できるようになった
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