読書コースの開講で小学生を低学年から集める!
『利益』をアップする!!

元気な塾は小学生を集めている!!
     小学生を低学年から募集して”塾生増”!!

少子化により、地域内での子どもの数が減り続ける中、教室の生徒数を維持し、生徒数を増やすことは、近年とても難しくなったと言われています。
「元気な塾は小学生を集めている・・・」というのは、全国で「わくわく文庫」を導入されている学習塾様を見ていての実感です。毎年3月,4月になって生徒数確保に悩んでおられる塾様も多くみられる中、小学生を低学年から確保しておられる塾様には、余裕すら感じられます。
競合の激しい中学生の集客ばかりでななく、もっともっと小学生を集めることを検討され、ご研究されてはいかがでしょうか。

「個別指導」と「自立学習」の違い

生徒1人当たりの”授業料単価アップ”!!

「わくわく文庫」で読書を始めるのは、小学1,2年生からでも、5,6年生からでも中学生からでもOK。学習塾様が「わくわく文庫」を始められる場合、まずは塾生からスタートし、その効果を元に外部生を募集されるケースがほとんどです。
塾生に読書をさせることで、学習に及ぼす効果とともに、生徒一人当たりの”授業料単価アップ”が実現できます。

生徒数増+生徒単価アップ=”利益アップ”

学習塾の利益をアップするためには「生徒数増」と、生徒一人当たりの”単価アップ”しかありません。
「わくわく文庫」による読書コースを開講することで収益の多様化を図り、生徒数増と生徒単価アップ、そして”利益アップ”が図れます。

わくわく文庫による「読書講座」の開講

通常、学習塾での「わくわく文庫」による読書は「週1回」。小学校低学年は1コマ40分程度、高学年から中学生は50分から1時間が一般的です。
授業料は週1回・1ヶ月4回で5,000円から8,000円というところがほとんどです。
開講に必要なものは、数台のパソコン(※1)とヘッドホン、そして子どもが手に持って読む最大200冊の書籍です。
あとは子どもがパソコンに向かって、自分で本を読み進めていくため、管理する方に大きな負担は生じません。管理する方1人で同時に読書するお子さま、5,6人から10人くらいまで見ることができます。

(※1)必要なパソコン台数は、同時に何人に読書をさせるかによって違ってきます。3台から5,6台の設置が一般的です。曜日ごと、時間ごとに、読書時間の予約表を作って管理しておられます。

「個別指導」と「自立学習」の違い
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